2020年 6月 5日の投稿一覧

『敬天愛人』と『応援人生』は、私の成功人生の合言葉だ 。

4ヶ月振りのフライトだ。流石、羽田⇄福岡便だ。一席空けての搭乗なので隣の席は空席だが、座席数の半分近くは席が埋まっている。そして、機内サービスは全くなくなった(特にどうということはないが)。

世の中は少しずつ動き出した。
日本人は賢い民族だから、すぐに「新しい生活様式」にも慣れて、公私に亙り生き生きとした日々を送ることになるだろう。

本日は、大いに日帰りで出張した意味があった。日頃の人間関係が如何に大切か、やはりビジネスは本音を聞くことができる人脈を如何に多く持っているかどうかだ。その点が私が他の人より秀でていると自負する唯一のところだ(私はそのことは充分自覚している。その点は実に素直だと思う)。

自らの得手に磨きをかけて人さまのお役に立つこと。人さまのお役に立てるほどに得手に磨きをかけること。そして、自らの不得手なところは信頼できる人にオープンにして足らずをカバーしてもらうこと。この二つができれば、人生は成功が間違いなしだ。

『敬天愛人と応援人生』

これが私の人生を生きるモットーだ。そのモットーを貫く人生を送ることができれば幸せな人生を送ることだろう。それを改めて確信した一日になった。

小林 博重

『燃える人生』、『炎える人生』を生きる。

今日は日帰りで福岡に出張する。2月の[OUEN塾in福岡・北九州]以来4ヶ月振りだ。それまでは毎月の1週間に亙る出張だった。
OUEN塾は2月11〜14日だったため、何とかコロナの影響を避けて開催することができた。1週間遅れていたら中止せざるを得なかっただろう。運が良かったと言わざるを得ない。

今回の福岡出張は、学生のOUEN塾には直接関係はないが、OUEN Japanの目的である
①地方活性化
②国際交流
に資するプロジェクトにOUEN Japanが関わることになり、そのための出張になる。

雇用創出も見込まれ、学生にとっても育ち学んだ九州に働く機会が多くなる。OUEN Japanの目的にも沿っているサポートと思う。
[応援=OUEN]は「援けに応える」ことである。人のお役に立つことであれば、そしてOUEN Japanができることであれば、そして支援をしてほしいと請われたのであれば、それに快く応えることが『応援=OUENの精神』である。応援は、単に大声を出して「勝つぞ勝つぞ」と仲間たちを鼓舞することではない。できれば、現実問題として「人のお役に立つ」ことを形にすることができれば、それに越したことはないのだ。 私の人生は、『敬天愛人』の心で人のお役に立つ『応援人生』を送ることなのだ。

フレーフレー小林
奮え奮え小林

福岡日帰り出張は勿体ない気がするが、生涯現役の人生、止まれば落ちてしまう人生だ。
走り続けてこそ、生きているというものだ。
完全燃焼を果たすべく、命を燃やし続けよう。

小林 博重