能登⇄関空の就航計画が北國新聞に掲載される。

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本日の北國新聞朝刊一面に「能登⇄関西の就航検討 21年秋、70〜80席の小型機」の記事が掲載された。私が顧問をしているLCCジェイ・キャスの記事だ。同日、富山新聞でも一面で「富山⇄関空 新たに計画 ジェイ・キャス 小型機1日4往復」の記事だ。

私は関空と能登の就航推進の顧問だが、富山は竹原工務店の竹原社長をはじめとした何人かの顧問が関わっている。

[OUEN塾in金沢/石川]においても、金沢や加賀に加えて、私の生まれ故郷である能登(七尾)の活性化の一助を考えている。おかげさまで七尾市の主力企業は数社がOUEN塾に協賛していただくことになった。OUEN塾と能登⇄関空の就航によって、能登を活性化するベースを作ることは夢物語ではない。一歩一歩の地道な積み重ねで、具体化に向けて邁進していくスタートに立ったと思う。 11月8日は私の67歳の誕生日だ。その日に谷本石川県知事とお会いして、[OUEN塾in金沢/石川]とジェイ・キャスの能登⇄関空の就航計画をお話しする予定だ。 まだまだ山坂があるが、着実に進んでいる。頑張りたいと思う。

小林 博重

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