2018年 7月 の投稿一覧

曽野綾子さんの箴言

曽野綾子さん著『老いの僥倖』(幻冬舎新書)は、含蓄に富んだエッセイです。

その中からいくつか。

1.損か得かはその場ではわからない
損か得かということは、その場ではわからないことが多い。さらに損か得かという形の分け方は、凡庸でつまらない。人生にとって意味のあることは、そんなに軽々には損だったか得だったかがわからないものなのだ。 (中略)
現世でのご利益を、私の信仰では求めないことになっているのだが、不思議なくらい、私が誰かに贈ることのできたものは、神さまが返してくださっているような気がする。運命を嘆いたり、人に文句ばかり言っている人と話をして気がつくことは、多くの場合、そういう人は誰かに差し出すことをほとんどしていない。 与える究極のものは、自分の命を差し出すことなのだが、私のような心の弱い者には、とうていそんな勇気はない。しかしささやかなものなら、差し出せるだろう。
国家からでも個人からでも受けている間(得している間)は、人は決して満足しない。もっとくれればいいのに、と思うだけだ。しかし与えること(損をすること)が僅かでもできれば、途方もなく満ち足りる。不思議な人間の心理学である。

2.人生は思い通りにいかないからすばらしい
人生はワンダーフルだという。初めて英語に接した時、ワンダーフルという単語は「すばらしい」とか「すてきな」という意味だと習った。しかしワンダーというのは「驚嘆すべきこと」「不思議なものごと」という意味で、人生がワンダーフルだということは、「人生は、不思議な驚嘆すべきものごとで満ちている」という意味になる。 人生は当人にも予測しがたいことに満ち、それが受け手にとってすばらしいかどうかは、二の次である。
しかし意図しなかったことではあるが、自分が思いもかけない道を歩まされ、それがそれなりに意味があったことを発見できた人は「人生はワンダーフル」と言うようになる。その人は成功者なのである。そういう境地に達するには、自然の成り行きこそ神の望むところだったという認識が力を発揮している。 人生は予定通りではつまらない。

3.生き方に信念を持つ人は美しい
人間を美しく見せるのは、個性である。その個性を作るのは、彼か彼女自身の哲学や生き方に信念を持つことなのだろう。それが歩き方にも、食べ方にも、身のこなしにも表れる。 六十になっても、八十になっても、その年の人らしい人間のおもしろさが出せなければ、その人はただ古びていっているだけということになる。

4.人生に引退はない
百歳まで生きる人が多くなったという時代に、そして百歳に近づくほど、人な世話にならねばならないのに、七十代半ばから遊んで暮らしていたら、社会はとてもやっていけない。
人生に引退はないのだ。死ぬ日まで、体の動く人間は、生きるために働くのが自然なのである。そしてまたそのことが、人間に生きる目的も、自信も、希望も持たせるという事実も忘れたくない。

5.人柄が悪い人はおもしろい人生を送れない
人柄のいい人、という定義には、特に外見が美しいとか、大金持ちだとか、地位の高い人だとかいうニュアンスは込められていない。しかしそこには人間の魅力の源泉である温かさという美徳が込められていると私は感じている。
生きている人には体温があるのだが、この頃他人のことなど眼中にない、という爬虫類のような人もいるようになった。もちろんライオンにも象にも、心に近いものはあるのだろうが、動物の心の主流は、もっぱら自己保存の本能に向けられている。自分以外では、子供が親を求めたり、子供を守ろうとしたりしているが、それらは自己保存の本能変形だろう。 身の回りの肉親や、他人のためにあれこれ思うことのできる心の存在が、人柄を作るのである。
人柄のいい人は、自分のであれ、他人のであれ、人生を総合的に見られる眼力を持っている。他人が助けられるのは僅かな部分だが、それでも手助けしようと考えるのである。 別に自分の人柄をよく思われなくていいです、と若い人は言いそうだが、客観的に見てあの人は人柄がいい人だ、と思われないような人に、他人は尽くさないものだろう。
人柄の悪い人には、何か助けるべきことがあっても、してあげようという気にならないことがある。だから人柄がよくない人は、結果として貧しい人生を送る。お金やものに貧しいだけでなく、何よりおもしろい人生を送り損ねるのである。

OUEN Japan を運営するにつけ、心すべき言葉です。

小林 博重

OUEN学生リーダーについて(2)

昨日のプチ断食を終えて、今朝は3時前に目が覚めました。
3時過ぎに徒歩2分の事務所で先週の仕事の整理と今週の段取りをチェックします。
早朝とは言っても気温は25度を超えており湿度も高く、エアコンなしでは仕事は捗りません。

毎度思うことですが、気を落ち着けて仕事をするのは早朝に限ります。頭も心もクリアで、気持ちも乗ってきます。
ヒーリングミュージックを聴き、一人ひとりの顔を思い浮かべながら、マルチのビジネスマッチングを考えるのです。ビジネスコラボレーションから、そのプロジェクトのコーディネートをすることが得も言われない楽しみです。 これはMapビジネスのみならずOUEN Japanのボランティアにも言えることです(MapとOUENは一体不可分ですので当然ですが)。

特に、OUEN塾は、地域活性化を日本人大学生や留学生と地域の地場企業との交流によってサポートするという、学生のボランティア活動による継続的な「地域活性化と国際交流の相乗」イベントです。 県や市や経済団体の後援を受けたイベントにしますので、公共性も高いものがあります。

マタイ福音書には「人はパンのみにて生くるものに非ず」という言葉がありますが、この歳になって、本当にこの言葉は真実だと思います。 私は稲盛和夫さんに私淑して20年以上が経ちますが、この20年間の体験を伴った心身の変遷からそのことを実感するのです。
やはり、凡人は身を以て体験しないとなかなか自らの血肉にはならないもののようです。

OUEN塾の活動を通じて、若者が体験を通じて大きく成長していくことを目の当たりにして、彼らの成長と共に、私自身が心が洗われ、学生から気付きを得て、少しずつ成長していっていることを実感します。 当に、「きょういく」は教え育てる「教育」にあらず。共に育つ「共育」だと悟るのです。
そして、そのことを教えてくれた若者に感謝するのです。老若男女、肌の色を問わず、人は平等です。そのことを強く実感します。

私のような歳で、二十歳 前後の若者と、ざっくばらんに話ができて、お互いを刺激し合う関係を築くことをしている人は殆どいないのではないでしょうか。若者とのコミュニケーションは、心身ともにリフレッシュすることができる特効薬なのです。

OUEN塾のOUENリーダーは、東京と福岡・北九州を合わせて、総勢25名です。
これから金沢(石川県)でも募集しますので、私の息子たちや娘たちはこれからどんどん増えていきます。なかなか歳を取ることができません。ありがたいことです。

若者たちから元気のエキスをいただいて、今日も一日、元気で頑張ろうと思います。

小林 博重

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OUEN学生リーダーについて

第2回OUEN塾を来年2月に福岡で開催しますが、今回は北九州市が加わり、福岡県・福岡市・北九州市・九州経済連合会・九州北部信用金庫協会の5団体の後援になります。

学生リーダーは、これまでが福岡市の大学からは8名(福岡女子大4名、福岡大3名、福岡工大1名)、東京の4名(お茶の水女子大2名、慶應義塾大1名、上智大1名)でしたが、北九州市立大学から13名の女子学生が加わってくれることになりました。合計25名のOUENリーダーとは、実に頼もしい限りです。

25名の性別は男子が3名、女子が22名と圧倒的に女性優位です。
傾向として、国際交流のような文化的活動は女性の世界のようで、男性は女性に付いていくという、昔では考えられなかったことが現実です。

スターツグループのスターツ出版は、出版社では異彩を放っており、様々な分野の女子会を開催して、SNSを活用した女性の発信力をビジネスに活かしています。私もそのイメージがあるものですから、OUEN塾は女子リーダーが相応しいと思っていますが、現実はあまりに極端であり、こんなことで日本国は大丈夫なのかと思ってしまいます。杞憂であることを祈っていますが。

それにしても、女性は頼もしい。特にOUEN Japanの女性リーダーは考え方はしっかりしているし、発言も堂々としたものです。そしてなによりも素直です。 日本は政財官共に女性の登用は今一ですが、OUEN Japanを見る限り、全くそうとは思えません。

如何にしてリーダーを育成するかですが、やはり男女を問わずリーダーの育成方法と、男性がほとんどを占めているリーダー層のものの見方考え方を変えることだと思います。そのベースは人類皆平等の思想とその具体化を足元から行うことだと思います。
上から目線はダメ。「きょういく」は教育ではなく『共育』です。同じ目線で、相手の立場を絶えず考え、具体的にその言動をすることです。至極簡単なこと、基本的なことです。 私はOUEN塾を通じて、そのことを身を以て感じており、そのように自らを変えようと思っています。
OUEN学生リーダーから教えられることは極めて多く、ある意味ではOUEN学生リーダーは私の先生だと思っています。謙虚と感謝ですね。

小林 博重

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素直な地頭がいい人と友だちになる。

私のような人と人とを結びつけることを生業にしていると、組織で偉くなる人かどうか、私のような一匹狼が向いているかどうか、ちょっとの会話の中や受け答えやその表情から第六感で分かるようになります。少なくとも私はそのように思います。

どこの大学を出たか出なかったか、高卒か、そんなことはほとんど関係がないのです。地頭がいい人は、相手の言わんとすることをしっかりと理解しようとして、相手の立場を考えて言葉を発したり行動します。それと全てクイックレスポンスです。心優しくちょっとせっかちです。

せっかちでなくて、地頭があまり良くない人でも、心優しい人であれば、それなりにビジネスができるというか、相手がビジネスにしてくれるということです。それとそんな人は素直ですね。

「類は友を呼ぶ」ことは全く真実であり、その人の友だちを見れば付き合っていい人かどうかが分かります。

騙すより騙される方がマシと思いますが、できれば騙されたくはありません。
私は人に『だぼはぜの小林』と言われました。ほとんど全ての人を受け入れるからです。
しかし、昨今は少しは賢くなって、友を選ぶようになってきました。それなりの人が私の友だちを見て、私を判断するのだと思うからです。

人間は日々賢くなる動物です。「愚者は経験から学ぶ」諺は真実です。
素直な心で、成功でも失敗でも、自らの経験から学べば、人間は日々成長できるのです。

これからは地頭がいい素直な人と友だちになることを心掛けたいものです。

小林 博重

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7月の福岡と北九州の出張を終えて

JALで北九州空港から羽田空港に向かう便に搭乗しています。
無事、福岡・北九州の4泊5日の出張を終え、心地よい疲れを感じています。

本日は、北九州市役所産業経済局と国際部を訪問し、企業と大学、OUEN塾についての概要を打ち合わせ、午後からは、デンソー九州とスターフライヤーの両社を訪問、協賛の依頼をしました。

4年前に福岡に出向き、地域活性化と国際交流を目的とした[OUEN塾in福岡]の協賛を依頼したおりには、本音は、「東京くんだりから訳の分からないNPOが何をしに来たんだ」と冷たい視線を感じたことを思い出し、このところの対応とは隔世の感があることに深い感慨を覚えます。

大英帝国のチャーチル宰相は、第二次世界大戦でドイツに占領寸前まで攻められたおり「ネバーネバーネバーギブアップ」とネバーを3度も発して国民を鼓舞したそうな。 決して挫けない、諦めない、不屈の闘志がイギリスをドン底から立ち上がらせたのです。

「言うは易く行うは難し」
小さなことであっても闘って成功することが次の大きな飛躍を生むのです。
65歳になってもそんな感動を覚えることを幸せというのでしょう。

まだまだ、まだまだ
まだまだ人生は長い。私ができることはまだまだあるのです。頑張ろうと思います。

小林 博重

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北九州市のこと

今日は7月の福岡出張最後の日。北九州市役所と北九州市の企業訪問をします。
博多から小倉までJR快速で1時間10分程度。首都圏では普通に通勤の圏内です。福岡と北九州、新幹線で20分。同じ福岡県で政令指定都市が二つ。商業都市と工業都市。街の雰囲気や文化や気風はちょっと違うような。東京と横浜、大阪と京都や神戸とはちょっと違う。不思議な2つの都市です。

北九州市は福岡市に対抗しようとしているのではなく、独自な個性ある都市を目指しているように思います。訪問した企業はいずれも北九州市役所は頑張っていると仰います。私もそう思います。クイックレスポンス。北九州市を何とか元気な街にしようと思っていることを感じます。地域活性化は金太郎飴の都市を全国に作ることではなく、住民が街を愛し、街に自信を持ち、個性ある都市になることだと思います。私は、OUEN Japanは北九州市を応援したいと思います。

やはり地域活性化は、若者がその地を愛し、その地に根を下ろして、地域を元気にすることです。
先に街があるのではなく、そこに住んでいる個人も法人も元気になることです。

OUEN Japanは「日本で学ぶ日本人大学生と来日留学生の応援団」ですが、それは延いては地域活性化になるのです。まずは福岡県(福岡市と北九州市)、次に石川県(金沢市)ですが、それをいい加減ではなく、OUEN Japanが地域のために尽くしてくれたと思っていただく存在になりたいと思います。

私にとって、決して北九州市は福岡市の付け足しではなく、心を込めて応援する都市になりました。

小林 博重

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ちょっとした成功と自信が人間を強くする。

福岡は昨日も暑い1日でした。
午前は8時半から活動。
訪問先は、九州北部信用金庫協会〜総合メディカル〜(新幹線移動)〜北九州市立大学〜佳秀工業です。

九州北部の13信用金庫とその取引先へのアプローチは信用金庫協会篠原専務のご尽力によるところ大です。これから13信用金庫にフォローをしていただけるようです。

総合メディカル(東証1部)は、秋光さんのご紹介で坂本社長と貞久専務にお会いしました。協賛を前向きにご検討いただけるようです。

北九州市立大学では、地域共生教育センター石谷さんのお骨折りで、10名のOUEN学生リーダーを考えている女子学生に[OUEN塾in福岡]の説明をしました。8月上旬に学生リーダーが決定します。

佳秀工業は北九州市産業経済局からのご紹介で寺本常務と広報担当の永野さんにお会いしました。OUEN塾にご興味を持っていただいたようで協賛は前向きの感触を受けました。寺本常務には、わざわざ黒崎駅までお送りいただきました。

皆さん、OUEN塾を前向きに考えいただき、ありがたいことです。1年前では考えられない好反応に正直驚いています。

第1回OUEN塾の学生リーダーたちにとっても、これらの反応は彼らの自信を一層高めることに繋がります。
人間はちょっとした成功でも、それが自信となって更に高みを目指してチャレンジしようと思うのです。
そして、それが次の成功へと発展していくのだと思います。

自信は人をつくり、人は人にその想いを伝え、想いを持った人たちが集まってきて、もっと大きな仕事を成し遂げるのです。
何事も実行することに意味があるのです。実行しなければ始まりません。
そのことを学生リーダーたちは身を以て実感し、それは私も同様です。未熟な分だけ学びは大きく成長も大きいのです。
「きょういく」とは教え育てる教育ではなく、共に育つ『共育』なのだと感じます。

当に、[一生青春、一生燃焼]の人生が最高の人生の生き方なのだと思います。

小林 博重

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OUEN Japan が「ニッキン」で掲載されました。

日本金融通信社が発行している金融業界紙「ニッキン」(7月6日)に、私のインタビュー記事が掲載されました。

九州北部信用金庫協会の篠原専務理事が同社をご紹介していただいたご縁によるものです。私は安田信託銀行に勤めていた時に購読していた新聞です。
このような形で私のことが取り上げられるとは想像だにしていませんでした。

皆さんのお力添えをいただき、人と人との繋がりによって、少しずつ夢の実現に近づくことができます。ありがたいことです。

感謝の心を忘れず、相手の立場を絶えず考える『恕』の心を忘れず、謙虚に、誠実に、一心不乱に仕事に打ち込むことです。

小林 博重

180709ニッキン小林オーエン.pdf

美味しい魚を堪能できるお店『福喜』

昨夕は仕事を終え、福喜で美味しいお酒と海の幸を堪能しました。福喜は梶山理事長からご紹介いただいた福岡春吉のこじんまりとしたお店です。

やはり、地方に出かけた楽しみはその土地の美味に巡り合うことです。チェーン店では味わえない、その土地の人たちとの出会いもあるからです。
昨夕は先々月来の酒呑み仲間になった寺崎さんにも再開し、寺崎さんの幼馴染の方とも楽しい会話が弾みました。ビジネスの相談も受けましたが、どこまでお手伝いができるものか。

昨日から、北九州市の企業回りを始めました。今日と明日も北九州市です。
博多駅と小倉駅はJR快速で約1時間、新幹線で20分です。
いずれも政令指定都市ですが、コンパクトシティの福岡に対し、5市合併の北九州市は小倉が中心ですが纏まりのない街のように感じます。商業都市と工業都市の違いもあります。また、人口が増えている福岡市に対し、人口が減っている北九州市。 [OUEN塾in福岡]としては、福岡市と同様に北九州市のお役に立ちたいと思っています。

今日は北九州市立大学を訪問し、学生リーダー志望の5名の学生さんにお会いします。
福岡と北九州の学生リーダーがチームワークよろしく福岡県の活性化に寄与してくれることを切に願っています。

小林 博重

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「友だちの友だちは皆友だち」が成功の基礎

昨日は、福岡県国際交流センターからご紹介いただいた福岡県国際局を訪問し、[OUEN Japan]と[OUEN塾in福岡]の概要報告と第2回[OUEN塾in福岡]後援および実行委員会の実行委員就任のお願いをしました。

また、福岡市国際部からご紹介いただいたスタートアップカフェを訪問し、何社かのスタートアップ企業の協賛がいただけないかご相談しました。 いずれも前向きにご検討いただけるようです。

さらに、学生リーダーの福原菜摘さんから福岡女子大学の後輩である真崎詩織さんと松原未奈さんをご紹介いただき、3人とお会いし、[OUEN Japan]と[OUEN塾]についてお話ししました。 福原さんが事前にご説明していただいていたので、2人ともよくご納得いただき、OUENリーダーとして頑張っていただけるようです。

いずれも「紹介」「友だちの友だちは皆友だち」「信頼構築」がキーワード(キーフレーズ)です。私のマッチングビジネスの基本です。

OUENリーダーには人間的成長をしてほしいと思います。
「仲間のために尽くすことは、自分のために尽くすことだ」という真実をOUEN塾の活動で、実践の中から血肉にしてほしいと思います。その想いが、友だちから友だちに伝わっていくのです。

真崎さんも松原さんも真面目で素直ないいお嬢さんです。
OUENリーダーの頑張りで、福岡の地域活性化と国際交流が進展することを願っています。

小林 博重

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