2018年 4月 の投稿一覧

才能とは同じ情熱、気力、モチベーションを持続すること である。

羽生善治さんの『決断力』(角川新書)を読みました。

「才能とは、同じ情熱、気力、モチベーションを持続することである」と羽生さんは語っています。

その中に、今北純一さんが羽生さんに語っていたことが印象的でした。

「勉強ができる、できないと、頭がいい悪いとは違います。
頭がいい悪いで、餓死をする可能性はあると思うのですね。自分で何も考えずに生きていったら、根なし草になって最後は死んでしまうかもしれないし、自殺するかもしれませんから。
頭の良し悪しと、学歴があるなしとは、まったく独立していることを理解すべきだと思います。東大を卒業して大企業に入り、出世した人はたぶん、頭がいいと本人も周りの人たちも思ってしまっているのですね。しかし、そんなに頭がいい人たちばかりだとは、私は思いませんね。というのは、むろん頭のいい人もいるにはいますが、部下が多いとか、会議の数が多い、その会議をとり仕切っている・・・そういうことで頭がいいと錯覚している人が実に多いからです。彼らは、限られた仕事空間の中で現実的には繰り返ししかやっていないので、頭の中が硬直化しているわけです」

羽生さんは、「モチベーションの継続が大事」と言います。
「報われないかもしれないところで、同じ情熱、気力、モチベーションを持って継続してやるのは非常に大変なことであり、私は、それこそが才能だと思っている」 「一つのことに打ち込んで続けるには、好きだということが根幹だが、そういう努力をしている人の側にいると、自然にいい影響が受けられるだろう」

OUEN塾は、勉強ができる人をつくるのではなく、頭のいい人をつくることを目指したいと思います。
頭がいい人とは、情熱や気力やモチベーションを継続して、夢に向かって創意工夫を重ね続ける人なのだと思います。

小林 博重

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若さの秘訣

将棋の加藤一二三さんは叙勲(旭日小綬章)を受けたインタビューで、人生120年時代とご自身のお名前一二三から、人生123歳まで頑張りたいと語りました。 私も人生は現役100年(前半の一生50年、後半の二生50年)と余生20年の人生120年だと思っています。

私は現在65歳ですが、二生15歳のほうが若く元気が湧いてくるように思います。
若い時から私をご存知な人から「40年前と変わらないですね」と間々言われるのですが、それは私が若作りなのか、若い時には老けていたのか。
それもそうですが、それよりも若さの要因は、一本独鈷で宮仕えをしていないからだた思います。官庁や会社で宮仕えしていた同期は定年か第2の職場であり、一生65歳なのですが私は二生15歳なのです。人は気持ちの持ちようで精神年齢を若く保つことができるのです。 加えて私の場合は、OUEN Japan で40歳以上も若い学生たちと対等な関係でコミュニケーションしていることが大きいのだと思います。

ちょうど、3月から就職戦線がスタートを切りました。彼らからは就職相談のみならず、人生論、生き方哲学等の相談があり、それに関するコミュニケーションが精神の若さの秘訣なのだと思います。
昨日もLINEで相談がありました。私も30年前は会社の人事部で採用担当者であったため、私の「ビジネスパーソンとしての姿勢についての考え方」を話しました。私のこれからの現役人生についての姿勢を確認することでもあり、このような相談は、私が彼らに感謝することでもあります。

学生は私にノウハウを聞きたいと思ってはいません。彼らのこれからの長い人生を如何に生きるか、その観点からの就職(社)なのです。
少しずつOUEN塾はそのような学生が育っていっていることを嬉しく思いますし、私も若さを保ち、私のビジネスコラボレーションサポートに貢献してくれていることに感謝しています。 当にOUENのは双方向のコミュニケーションなのです。

また、昨日は、あまり今まで会話がなかった長男夫婦と出かけ、コミュニケーションを深めました。
ビジネスやボランティアに精を出して、身近な身内とのコミュニケーションが不足していたようです。

灯台下暗し
気を付けなければなりません。

小林 博重

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大変人 西郷隆盛

JALの機内雑誌「SKY WARD」に歴史学者の磯田道史さんが『志士たちの風景・西郷隆盛ここにあり』で鹿児島市加治屋町のことを書いています。 加治屋町は西郷隆盛の他、大久保利通・大山巌・東郷平八郎等、明治維新の英傑を生んでいます。

どうしてこんな小さい町からこのような人材が集中して生まれたのだろうか。このような現象を「マツタケ現象」と言うらしい。西郷隆盛はその中心のいわば菌源だったのです。少年たちは西郷兄貴から志を伝染されて成長したのです。
磯田さんは西郷隆盛を評して、西郷は「大変人」だと言っています。「できること」より「やるべきこと」を思索し、固執し、実行する大変人のみが、日本全土を変える革命を実現できるのだと。

また、彼らが日頃から触れていた、島津の殿様・日新公いろは歌には、以下の歌があります。

☆「いにしえの道を聞きても唱えても、我が行いにせずばかいなし」(昔の道徳を聞いても唱えても、実行しないと意味がない)

陽明学の「知行合一」
行動あってこそ意味がある。

☆「楼の上もはにふの小屋も住む人の、心にこそは高きいやしき」(楼閣に住む人も、あばら家に住む人も、心次第で高貴か卑賤が決まる)

大義や志の高さ
聡明才弁だけでは大事は成し得ない。

OUEN塾は鹿児島の郷中教育であり、不肖私も、未熟ながら、西郷さんのような菌源になりたいものです。

小林 博重

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人生は長く、さりとて短い。

コンサルタントの守山淳さんが、3月初めの朝日新聞に載った菅本さん(71歳。神奈川県在住)の投書を、「話題になった投書」として紹介してくださいました。

〜妻が願った最後のお願い〜
52年間連れ添った奥様が入院先の病院で1月に他界されました。その枕元に残されたノートに「神様、お願い。7日間の元気な時間を下さい」という詩を残して。

「神様、お願い。この病室から抜け出して、7日間の元気な時間をください。
一日目には台所に立って料理を一杯作りたい。あなたが好きな餃子や肉味噌カレーもシチューも冷凍して置くわ」

奥様は年末に突然の入院。すぐに返る積りで身の回りのことを何も片付けず入院し、そのまま帰らぬ人になりました。

詩のなかで奥様は、
二日目、織りかけのマフラーなど趣味の手芸を存分に楽しむ。
三日目は身の回りを片付け、
四日目は愛犬を連れてご主人とドライブに行く。
「箱根がいいかな・・思い出の公園、手をつなぎ歩く」五日目、ケーキとプレゼントを11個用意して子と孫の誕生会を開く。
六日目、友達と女子会でカラオケに行くのだ。

そして七日目
「あなたと二人きり 静かに部屋で過ごしましょう。大塚博堂のCDをかけて、ふたりの長いお話をしましょう」

しかし奥様の願いは届きませんでした。詩の最後の場面を除いては・・・「私はあなたに手を執られ、静かに静かに時の来るのを待つわ」

「容子。二人の52年間、ありがとう」と菅本さんは寄稿を結んでいます。

如何ですか? 大切な誰かを残し先立たねばならない時、人は何を切に願うのでしょうか。
縁あって伴に人生を歩んだ夫婦も何時かは別れの時が来ます。
一緒に「お疲れさま」と言い合えたら幸せ。
誰かに「おかえり」と言われたら幸せ。
「ただいま」と言えたら幸せ。
一日の話を聴いて呉れる人がいたら幸せ。
「おやすみ」と言えたら幸せ。
本当に幸せな事はささいな事・・・それが叶わなくなった時に失った者の大きさが分かるのでしょう。それを思えば人を恨んだり争い事をしたりせず「ありがとう」の感謝の言葉を言えるのだと思います。

古希を過ぎ親しい仲間、先輩の訃報を聴く事が多く成ったこの頃だから菅本さんのこの寄稿が胸に迫ってきました。

我が人生、後55年と思ってみても、いつお迎えが来るか誰も分かりません。まして、長年連れ添った妻のことは、私より早く旅立つことはないと、それが大前提で私はこれからの後半人生を考えているのですが、それは妻は少なくとも117歳まで元気でいるということです。

今からでも少しは孝行の真似事でもしておかなければならないのですね。

人生は長く、さりとて短い。

小林 博重

楽しいGWを過ごす。

12時福岡発のJALで東京に帰ります。天神を7時過ぎに出て福岡空港でゆっくり朝食を済ませてもフライトまで3時間余り。空港ではGWを楽しむ家族連れや若いカップルの姿が散見され、今日が前半のGWのピークの人出だとか。

私など、若い時も家族旅行の思い出は数えるほど。イクメンとは程遠い父親失格の仕事人間だったのかなと過去を振り返ります。
子どもが独立した今では、妻は親の介護で手が離せず、私と言えば、あいもかわらず仕事仕事に明け暮れる毎日です。
私の趣味は、今は絶対的に仕事になりました。天から与えられたミッションを私なりに見つけたから、その道を邁進することが楽しくて仕方がないということ。格好いいことを言っていますが所詮は我儘なのだと思います。「人のために尽くすという我儘。自己中」とはなかなか理解していただくことは難しいでしょうか。こんな私独自の「人のため我儘哲学」を快く(かどうか分かりませんが)許してくれている妻には感謝してもしきれません。

休みがなくても何でもない。朝に目覚めたら仕事がある人生ほど楽しく素晴らしいものはないと思っていますが、65歳にもなると殆どの人は休みたい、40年も働いてきたからもう休ませてほしい、体力も少し衰えてきた。ということでしょうが、私のように「まともな仕事をしてこなかった人間」はそんな能天気なことを言っているわけにはいかないのです。
天から与えられたミッションの一つも達成しないでこの世を去ることは、天に唾することなのです。お陰様で、人間のDNAには120年を生きる遺伝子が組み込まれているとか。この話を聞くにつけ、私には後55年の人生が残っている。その内、現役は35年と考えれば、何とか我がミッションを果たすことができる時間があると思ったのです。長生きは余生を楽しく過ごすためにあるのではなく、ミッションを果たすためにあるのです。そう考えると俄然元気が出てきます。

このGWはどのように過ごそうか。仕事三昧の1週間になると思いますが、決してワーカーホリックではない、趣味を極める1週間です。 楽しいGWにしたいと思います。

小林 博重

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OUEN学生リーダーとの心の触れ合い

今回の福岡出張は【第1回OUEN塾】の協賛と後援のお礼訪問ですが、学生リーダーの就職活動アドバイスもその目的の一つでした。

彼女たちとはOUEN塾を通じて心が繋がった思いがあります。親子以上の歳の差がありますが、年齢を超えて心を開いて話ができるようになりました。これは、同じ目的を持って活動し、暗中模索ながら何とかやり遂げた、同じ釜の飯を食べたことに依るのだと思います。
彼女たちは私のアドバイスやサポートに大変感謝してくれていますが、この私も同じく、このような彼女たちの一大転機の時に相談相手に私を選んでくれたことに深く感謝しています。私はこのような現実から、応援は双方向のコミュニケーションであると確信するのです。

また、このOUEN塾活動を通じて、もう一つ深く学んだことがあります。
それは、相手の立場に立ってみること、もし自分が相手の年齢であったとしたら、相手の境遇だったとしたら、と一度立ち止まってじっくり考えてみる、ということです。 思いやり、恕の心です。相手を思いやることは簡単なようでそうではありません。
OUEN塾で私が企業とのお膳立てをしたからと言って、二十歳前後の学生さんが企業のそれも人事部の人に電話をすることが彼らにとってどれだけ緊張することなのか、私は全く思い至りませんでした。 彼らが1ヶ月経っても企業宛てに電話をしなかったことは、今の私なら全く何でもないことなのですが、殆どの学生さんにとってはそれは大変なことなのです。 そんなことも分からないで、私は「今の学生は何と無責任なのだ。どうしようもない」と思っていたのです。学生は、私と同世代の人をはじめとする社会人ではないのです。

思いやり、相手の立場に立つことは簡単なことのようでとても難しいことです。

そして、一つ困難と思うことをやり遂げると、次は思いのほかスムーズに事が運ぶということ。
情けは人の為ならず、必ず情けは自分に返ってくるということ。
無私は、時間が掛かっても人は必ず分かってくれて心底支えてくれる人になってくれるということ。
努力は人を裏切らないこと。
人間は実に素晴らしいこと。
そして、人生は実に楽しいこと。嬉しいこと。

小林 博重

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福岡と金沢を繋ぐ夢

今週の福岡出張も実質あと1日になりました。今回はベッタリとアポが入っていた5日間で、これだけ濃密な活動ができるようになったのは【OUEN塾in福岡】のなせる業であると感慨深いものがあります。 また、来秋には金沢と富山で【OUEN塾in北陸】を考えていますが、このイベントを進めるにあたり、多くの金沢や富山の企業を訪問することになります。 この2つのイベントを成功に至らしむことはOUEN Japanのミッションを果たすことであるとともに、Mapのマッチングビジネスを活性化することにもなります。 福岡と金沢・富山との、福岡と東京との、金沢・富山と東京とのマッチングです。

早速、今回の出張で、福岡と金沢とのマッチングビジネスの種を見つけました。
福岡も金沢もいずれも元気な地方都市です。
福岡は人口150万人、留学生3,000人の九州の中心都市。東アジアの玄関口です。金沢は人口は50万人、留学生は1,000人で福岡の1/3の規模の都市ですが、北陸新幹線の開業によって陸路で東京とは2時間半とアクセスは格段に近く魅力的になりました。さらに大阪までの新幹線の延伸によりその魅力倍加されるものと思われます。 私はこの2つの地域をマッチングさせることで、それぞれの魅力はさらにアップされるのではないかと思うようになりました。

この2つの都市は、私にとって違う意味での“ふるさと”です。いずれも魅力的な都市であり、人との繋がりの面でも特別の思い入れがあります。それぞれの地域活性化に貢献したいと思うことは、この2つの都市を繋ぐことで一層の貢献になるのではないかと半ば夢の段階かもしれませんが、そんな想いが湧き上がってきています。

想いは実現するのです。
願いは実現するのです。
想わなければ、願わなければ、決して実現には至りません。
想うことで何とか実現させようと、そこから創意工夫が生まれます。私の持っている温かい人脈をウィンウィンで活性化することができるのです。

今日もそのことを意識して、有意注意を以って最終日の企業訪問をしようと思います。

小林 博重

応援の真髄とは

今日はポッカサッポロの小島さんと【OUEN塾in福岡】で協賛いただいた企業訪問です。OUEN Japan を応援していただいている企業へのOUENからの応援です。 サッポログループさんにはOUEN Japan設立当初から応援していただいております。

応援哲学の真髄は、相手のことを思いやる恕の心であり、それは一方的なものではありません。
双方向、インタラクティブなコミュニケーションです。
応援される人は「応援してくれてありがとう」と感謝し、応援する人は「応援が少しでも力になったのだったら応援のしがいがあるというものだ。こちらこそ感謝してくれてありがとう」と思う。応援は双方向の感謝のキャッチボールなのです。

福岡のOUEN学生リーダーも今日は第一志望の会社の個別面談です。就職戦線は水面下で佳境を呈しているようですが、想いが達成されることを心から応援したいと思います。

応援は決してテクニックではありません。応援には心がなければ真の応援にはならないのです。応援には哲学があるのです。
OUEN Japan は、若者たちが、熱い心根を持った人間に育っていく一助になりたいと思っています。

小林 博重

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福岡・北九州の「角打ち」について

九州北部信用金庫協会の篠原専務に連れられて、ポッカサッポロの小島さんと博多駅近くの「角打ち」を3軒はしごしました。私は65年の生涯で初めての経験です。

「角打ち」とは?
酒屋さんのお店の一角で、小売価格のお酒(日本酒が主ですが、焼酎やウイスキーやワインやシャンパン等、お酒屋さんで販売しているお酒なら何でも)を飲むこと。 つまみは乾き物もありますが、お酒屋さんの大奥さんや若奥さんの手づくりの家庭料理。
「角打ち」のお店の差別化は、
⑴お酒の種類の多寡
⑵つまみの種類の多寡(お店独自の家庭料理。ほんのつまみからプロ級 、プロ顔負け絶品まで、様々)

お酒は小売価格だし、つまみも半ばボランティアなので、大衆居酒屋と比べても割安です。割安といってもピンキリ。いくら飲んで食べても1人1,000〜2,000円のところが圧倒的なようですが、ちょっと拘りのお店は3,000円程度。それでも3,000円。3,000円くらいの角打ちだったら手が込んでいますから、比較するのは居酒屋ではなく小料理屋になります。小料理屋さんの半額程度か。

3軒はしごしても1人5,000円もあれば事足ります。

この「角打ち」は発祥が北九州だとか。炭鉱で働く労働者のために、人の良い酒屋の親父お袋が始めたのが今まで続いているようです。 やはり北九州に多くあるようですが、福岡でも街の至る所にあるのだとか。ネットで調べると東京や大阪でも数あります。

「角打ち」は酒好きのおじさんたちのためのお店と思いきや、サラリーマンや若いオーエルの姿もチラホラ。
狭いカウンターでの立ち呑み形式が多いので、お隣さんと会話が弾むこともしばしば。地域のコミュニティでもあるようです。

私は酒好きというよりもコミュニケーションのためにお酒を飲む程度なので、3軒のはしご酒はちょっときついのですが、「角打ち」は、人好きな人にも安上がりな酒の飲み方です。

5月19日にアクロス福岡で行う学生リーダーのキックオフミーティングの前、18日に北九州空港から北九州市役所に出向き、北九州市の産業経済局と【OUEN塾inグレーター福岡】の打ち合わせを行います。そんなこともあるので北九州発祥の「角打ち」との出会いがあったのでしょう。 世の中はそんなものです。大きな宇宙の大流に逆らわずに、その流れに沿って生きていくことが幸せになる近道だと思います。
「角打ち」から宇宙の大流まで、話は大きくなりましたが、世の中は実にシンプルにできているのだと思います。

小林 博重

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深沈厚重其第一等資質

自分が優れているとか、一人で偉くなったとか、そんな風に思っている人は、謙虚さや感謝の心に欠けるし、そんな人が女性を対等な人間と思わないように思います。 何でもないときは、分かったふりをして、女性活躍時代と尤もらしいことを宣っているのですが、想定外の場面に出くわすと思わず本音が出てしまうのだと思います。

今回の財務次官のセクハラ疑惑に関わる政財界のトップリーダーたちの発言を聞いていて、本当に日本は、多くの人権感覚に疎いリーダーがいる国だと悲しくなります。

深沈厚重其第一等資質
磊落豪遊其第二等資質
聡明才弁其第三等資質

何回も何回も肝に銘じたい箴言です。

小林 博重

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