2018年 1月 の投稿一覧

ビジネスの真髄は『西郷どん』にあり

昨日は、昨年12月のOUEN望年会の折にテーブルを同じくした方々が新年会をするというので、私も誘われて出席しました。
皆さん、OUEN望年会で初めて知り合った仲でした。つまり、私を介して知り合った仲です。今回は全くビジネスモードではありませんが、こんなケースは稀で、圧倒的多数はビジネスが絡みます。
私の会は、一般的異業種交流会とは違いOUEN Japanを応援するという同じ想いの人たちが集まる会なので、ビジネスマッチングも相手の人柄や人質のバーは、私を介しているので極めて低いものになります。
ビジネスとなったら、私が間に入ることになりますので、そのバーはもっと低くなります。そのことからすれば、私の責任は高いものがあるのです。悪意を持って私を利用しようと思う人は避けなければならないのです。

今月は、OUEN望年会を通じた数件のビジネスマッチングが進展しています。毎年、その件数は増加していますし、内容は高まってきています。

人のご縁は人を通じて拡がるのです。この当たり前のことが、欲の皮が突っ張っている人や感性(この場合はビジネス感覚なのでしょう)が鈍い人は分からないのだと思います。 “情けは人の為ならず”、もっと高次元の表現では“無私利他”や“敬天愛人”です。西郷隆盛の思想なのです。
その意味でも、NHKの宣伝ではありませんが、今年の大河ドラマ『西郷どん』は私の推奨番組です。最近は、ことあるごとに『西郷どん』を見たらいいよ、と学生さんに話しています。

小林 博重

iPhoneから送信

東大野球部祝勝会/完勝の人生を送りたい。

昨日(1月28日)、東大本郷キャンパス内の山上会館にて「東大野球部祝勝会(昨秋の東京六大学野球リーグ戦、対法政大)」が東大野球部と一誠会(東大野球部OB会)の主催で開催され、東大応援部と赤門鉄声会(東大応援部OBOG会)が招待されました。野球部関係100名、応援部関係50名、総勢150名でした。

一誠会会長代行のご挨拶では、「野球部が94連敗の時でも応援部はいつもと変わらない応援をしてくれた。普通であれば、これだけ連敗が続くと見放してしまうのが当たり前だが、応援部という団体は無私利他の精神で弱い野球部を応援してくれる。深く感謝するものです」と。
応援部は大学のクラブですので、それが応援部の活動です。応援部員の精神は西郷さんのレベルとは程遠いものですが、屈せず応援することにより精神は少しずつですが高まってくるものであると思います。

東大応援部の3Sスピリッツは、
(1)service(奉仕)
(2)sacrifice(自己犠牲)
(3)study(勉学)
の3つですが、
Map philosophyも同様です。ただ私は、これを、
(1)社会貢献
(2)活私奉公
(3)人間修養
と意訳しています。

東大応援部は青春のたった4年間でしたが、その4年間の応援活動は私の生きるベースになりました。
人間は、よく生きるためには「生きる哲学」が不可欠だと思います。
西郷さんの無私利他の精神に到達することは至難の業ですが、一歩でもそうありたいと精進し続けることです。さすれば、人間は少しずつでも成長し続けるのです。

赤門鉄声会の井口会長は、乾杯の挨拶で、
「『かんぱい』は完敗に繋がる。かんぱいではなく『かんしょう(完勝)』で杯を飲み干しましょう」と。

人生は完勝の人生でありたいですね。

小林 博重

iPhoneから送信

学生に想いを伝える。

OUEN Japanは学生の応援団です。OUEN Japanを通じて学生が社会と触れ合い、学窓では学ぶことができない、生きた社会との触れ合いの中で多くのことを吸収してくれることを願っています。

曽野綾子さんが示唆に富んだエッセイを書いています。

〜人を愛するということ〜
愛は、好きだという自然な感情が沸き起こることではなく、人として、私たちが相手に対して持たねばならない感情を、義務として持つことなのである。必ずしも、感情としての愛がなくてもいい。義務として、愛しているのと同じ行為が取れればいいのだ。それは感情として嘘をついているのではなく、その時初めて人間は、この複雑な心理と社会構造を超える魂や哲学を持った存在になるからだ。
日常生活の中では、私たちは自分の魂のありようも少しごまかして体裁のいい人間のように見せかけることもできる。しかし草津白根山で噴石に遭うような危機に際しては、他人を助けるかという行為において、人は自分の心を隠すことはできない。だから、常に生涯を見通した哲学が必要なのだ。

〜成人式と晴れ着〜
20歳にもなったら、もう七五三の時のような幼稚な楽しみはやめて、人間としての自分を一人で創る人生に目的を切りかえたた方がいい。
晴れ着がどうしてもほしかったら、前々からアルバイトをして百万円貯めて自分で買う方がいい。卒業の日までにするべきことは、一生続けてもいい好きな道を明確にすることだ。好きなことのない人は、ろくな人生を歩けない。

言行一致が言葉に力を与えます。年齢の差はあっても思いは学生に伝わります。有言実行の日々を送っていきたいと思います。

小林 博重

iPhoneから送信

ピンピンコロリの人生と、自殺・安楽死について

仙台〜東京の東北新幹線を大宮で湘南新宿ラインに乗り換え池袋から入間市に向かう予定でしたが、湘南新宿ラインは人身事故で不通だとか。仕方なく埼京線で池袋、西武池袋線で入間市に向かいます。予定より20分遅れ、複数の関係先に遅延の連絡をしました。

人身事故は飛び込み自殺なのだろうか。西部邁さんも自殺だったとか。年齢を重ね身体が思うようにならなくなると「生きている意味」がないと思い自殺を選択することもさもありなんとも思います。橋田壽賀子さんも、最期は「安楽死」を希望するのだとか。

長生きすることは何かを成し遂げるための手段であり、長生きが人生の目的ではないというのが私の人生哲学ですが、それは人間の尊厳の観点からは議論を呼ぶテーマだと思います。 私自身のことでいえば、何らかの人の役に立つ仕事ができなくなってしまった時には静かに人生を閉じたいと思うものです。これは私の生き方であり、遺言でもあります。

私は44歳で一大決心をして、それまでの人生のエスカレーターから降りて、未知の上りか下りか分からない階段を歩き始めましたが、今になって考えると私の気持ち的にはこれで良かったと思っています。その訳は、日々が成長の連続だからです。 もし21年前に乗っていたエスカレーターを降りなかったらと想像すると、それは65歳からの人生を前向きに捉えて生きることができたか全く自信がありません。 人生はたった一度。二つの道を歩いてみて比較することはできません。しかし、今歩いている人生が幸せだと思うのであれば、今の道を選んで良かったのでしょう。

ピンピンコロリの人生は望むところですが、そんな上手いこといかない場合はどうしたものか。前向きに歩きながら、走りながら、ゆっくり考えることにします。

とにかく、何をするにしても健康第一です。そのためには今まで以上の身体のメンテナンスが必要になります。
医療費は掛かり、少し国家財政に負担を掛けますがそれ以上の社会貢献をすることでご勘弁いただきたいと思います。
そして、差し引きがマイナスになった時がコロリの時ですね。

小林 博重

iPhoneから送信

我以外皆我師

昨日、仙台にて「東京六大学宮城校友、新春の集い」があり、参加しました。明治大学応援団OBで2年後輩の白木さんのお誘いで昨年初めて参加し、今回は東北大学応援団同期で東北大学教授(元副学長)の木島明博さんにも声掛けて2人で参加しました。 会は昨年同様250名を超える大盛会でした。恒例の東京六大学校歌斉唱の東大のリードは私に任されます(東大同窓会での私の役割は専らエール要員です)。 来年は東大が幹事であることもあり、早速、仙台赤門会の朴澤(ほうざわ)会長(仙台大学理事長)に「来年もよろしく」と依頼されました。 「誘われるうちが花」です。ありがたいことです。私は「来る者は拒まず、去る者は追わず」主義に徹しようと思っているので、喜んで参加しようと思っています。 私はこの会では殆ど存じ上げている方はいないのですが、2回3回ともなると気心も知れて人脈も拡がります。

柳生家の家訓
「大才は袖触れ合う縁をも生かす」
人生は楽しく豊かになります。

宿泊ホテルはドーミーイン仙台駅前(萩の湯)です。親しくお付き合いいただいている“共立メンテナンス”が運営しているので、いつも同社にお願いして予約してもらっています。 ドーミーインチェーンは全国に展開していますが、ビジネスホテルでもグレードは高く、他グループのビジネスホテルとは確実に差別化されています。 一つは朝食、二つは自家温泉、三つは「夜鳴きそば」
私のビジネスもこうありたいと思います。

「我以外皆我師」は「宮本武蔵」の作者である故吉川英治の箴言です。身の回りに起こる全ての事象が全て先生なのです。
物事を真っ直ぐに素直に見つめること。気付きは謙虚に受け止め、自らの成長の糧にすること。

今日は、大宮経由で入間市の山田うどん入間工場訪問。午後5時半からOUEN学生リーダーとのミーティングです。
今日も沢山の学びがありますように。

小林 博重

iPhoneから送信

「教育の真髄」とは

OUEN Japanは大学生や留学生の応援団であり、赤門鉄声会(東京大学応援部OBOG会)は東大応援部現役諸君の応援団です。私はOUEN Japan団長と赤門鉄声会幹事長として、大学生や留学生と頻繁に接する機会があります。

彼らと接していて、日本の教育はこれでいいのかと思う時があります。私の時代もそうだったのでしょうから今の若者だけが問題ありとは思いませんが、社会科学分野が蔑ろにされているのではないか。

聡明才弁の人間を重用する傾向があり、人間としてあるべき基本ができているかいなか、を見ているとは思えないことが間々あります。 感じて動く「感動」という言葉はあるのに、理で動く「理動」という言葉はありません。試験はできても人間失格の人間はリーダーになることなどできはしません。

小学校や中学校では「人として如何に生きるべきか」と言う「生きる意味」を教えるべきです。しかし、でもしか先生ではちょっと無理かもしれませんが。
学校に任せておくわけにはいかないとなれば「家庭」です。むしろ「生き方」の教育は学校よりも家庭なのでしょう。お父さんやお母さんは最高の教師にならなければなりません。

「嘘をつくな。正直であれ」
「人に迷惑をかけるな」
「困っている人がいたら助けなさい」
「仲間を大切にしなさい」等々、学問のあるなしは関係ありません。私はこのようなことを、無学文盲の祖父母から耳にタコができるほど言われました。

自分のことだけ考えて、人の思いに心を致すことがない。トランプ大統領のアメリカファースト。
これではリーダーの資格があるとは言えません(トランプが大統領をしている限り、世界の国々はアメリカを世界のリーダーとは認めないでしょう)。 リーダーとは、自分のことを考える前に相手のことを考える人です。西郷さんはその代表者です。無私利他がリーダーの唯一無二の条件です。

私の祖父母は素晴らしい立派な教育者でした。教育とは何も難しいことではないのです。真っ直ぐに生きて、それをそのまま後に続く者に伝えていくことです。

大学生たちと接して「教育とは、挫けることなく真っ直ぐに、人間としてのあるべき基本を伝えていくことだ」と。
そんなことを思いました。

小林 博重

iPhoneから送信

独立自尊の人生を生きる。

品川のソニー本社で早朝の打ち合わせがあり、久しぶりに朝の電車に乗りました。JR渋谷駅はラッシュアワー、過日の大雪、人身事故等が重なり、乗車客はいつもよりイライラしていたのでしょうか。健康そうな若者が、座っている気の弱そうな若者に向かって「具合が悪いんだ。席を変われ」と。座っている若者が躊躇していると「早く立て」と怒声を発しました。 JR品川駅に降りると、ホームを歩いていて若者と肩が触れた時、その若者はわざと肩をぶつけてきました。

「何だ。最近の若者は」と思いましたが、「いやいや、皆んな世知がない世の中にイラついているんだ。サラリーマンは、上司に気を使い、お客にも気を使う心身をすり減らす因果な職業なんだ。私もそんな時代があったんだ」

平成20年に個人会社のMapを、26年にはOUEN Japanを立ち上げました。設立当初はヒイコラの毎日でしたが、10年経って、儲かるところまではいきませんが、ようやく軌道に乗りつつあり、自分が好きなことを、世のため人のためにと思い(そう思って仕事をすることが大事)、自由気ままにできるようになりました。 サラリーマンに還りたいと思ったことはたびたびありましたが、サラリーマンのしんどさはともう二度としたくないと思います。

21世紀は、得意技という個性を持った個人や小集団が、緩やかでありながらも強固な信頼関係を築いて、コラボレーションする社会になっていくのだと思います。私は、ソニーを自由闊達な企業と思っていましたが、世界のソニーになるとどうしても大企業病を避けて通れないようです。あのソニーですらそうなのです。いわんや、世の中の大企業は大企業病に陥っていて、その中に働く個人の個性を育んでいるのでしょうか。

独立自尊
福沢諭吉は明治の日本が目指す生き方を説きました。明治大学校歌は高らかに独立自尊を謳っています。

寄らば大樹の陰
人それぞれ。全てバランスです。アグレッシブに生きることで、意気に感じる人生になると思います。

日々の反省は成長に不可欠ですが、決して後悔はしないこと。後悔がない人生を送りたいものです。

小林 博重

春の花を愛でる。

外訪の帰りにヒヤシンスと水仙の苗木を買い求めました。事務所には気ままに買い求めた植物がベランダ狭しと植えてあります。特に趣味というものではないのですが、心が穏やかになると思って、気が滅入った時とか気分がいい時とか、何の脈絡なく花屋に立ち寄ってあれこれとなく買って帰るのです。
ヒヤシンス
ヒヤシンスはチューリップやスイセンなどと並んで、春の花壇を彩るポピュラーな秋植え球根です。葉と花とのバランスがよく、均整のとれた草姿でボリューム感もあり、強い香りを漂わせます。ギリシャ神話にも登場し、古くから観賞されて数多くの品種がつくり出されてきました。日本では、10品種ほどが栽培されています。野生種の花は青紫色ですが、園芸品種は花色も豊富です。主にオランダで育成され、ダッチヒヤシンスと呼ばれています。球根の表皮が花色と同じような色なので、球根を見るとおおよその花色がわかります。通常は1球から1本の花茎が出ますが、大きな球根では、さらに1~2本の花茎が伸びてきます。最近は、何本もの花茎が一度に出て咲く、マルチフローラタイプの品種も育成されています。
また、水栽培が容易で、すらりと伸びた白い根や、透明な容器とマッチした全体の美しさはヒヤシンスならではのものです。

水仙
スイセンはイベリア半島を中心に、イギリス、ヨーロッパ中部、北アフリカを含む地中海沿岸地域に25~30種が自生します。房咲きスイセンをはじめとした一部の品種はギリシャから中国にまで分布し、日本にも野生状態で生育しています。
RHS(英国王立園芸協会)には1万を超す品種が登録されており、その原種および花形、花色、草姿などから12系統に分類されています。なかでも、代表的な種類に、ラッパズイセン、八重咲きスイセン、房咲きスイセン、口紅スイセンなどがあります。系統によって開花時期が異なり、早いものでは11月中・下旬から、ラッパズイセンなどは3月から4月に開花します。いずれも秋から初夏にかけて生育し、夏には枯れて休眠します。花は、花弁と萼片の6枚と、その基部につくラッパ状の副冠からなっています。副冠は形がさまざまに変化しておもしろいものがあり、色も白や黄色、オレンジ色、ピンクなど多彩です。

穏やかな心の余裕を持って、これから35年間のピンピンコロリの人生を送りたいものです。

小林 博重

西郷隆盛と共感力

NHK大河ドラマ『西郷どん』は明治150年に相応しい「明治以来の日本」を振り返る切っ掛けになる番組だと思います。私は大河ドラマでは戦国時代と明治維新を好んで視聴しますが、今年の『西郷どん』は政治家西郷もさることながら人間西郷のドラマのような気がします。
主役の鈴木亮平さんは、『翔ぶが如く』の西田西郷と一味も二味も違うキャラクターを演じていて、西田敏行さんに勝るとも劣らない西郷隆盛になることが期待されます。また、西田敏行さんの愛すべき西郷を語るナレーションもドラマを盛り上げていて、流石両西郷なり、というところです。

鈴木亮平さんは主役を演じていて、西郷は「共感の人」だと話しています。共感とは、相手の立場になって考えることです。自分のことの前に相手を思いやること。人の苦しみを自分の苦しみとする。無私利他の人です。

『敬天愛人』
天は全ての人を平等にこの世に送り込んだのです。それもひとりひとりに固有のミッションを与えて。天が人に与えた個別の能力とミッションを集めて事をなせば、人は全て幸せになるはずなのです。
そして、人を集団として見るのではなく、個人個人、個性を持った人間として見ること。喜怒哀楽を持ったひとりの人間として見る、当に鈴木亮平さんがいうところの「共感力」「恕の心」を持った人間力を持つことです。 この理想の実現のためには一朝一夕というわけにはいきません。コツコツと地道な努力の積み重ねが大切です。

そんなことを思って『西郷どん』を視ています。

小林 博重

iPhoneから送信

大雪の首都圏に想う

昨日首都圏を襲った大雪に、改めて都会の交通網の脆弱さを痛感しました。私は石川県の生まれであり、銀行勤務時代は札幌にも住んでおりましたので、雪国では20cmくらいの降雪ではどうということもないのですが、東京では大混乱状態に陥ってしまいます。
夕方から新橋の第一ホテル東京で東京銀杏会新年会が開催されましたが、空席が多く散見され、応援部のパフォーマンスも応援歌「ただひとつ」だけにして会は早々に切り上げました。私は事務所と自宅が地下鉄外苑前ですので帰路は問題なしと思いきや、いつもの倍の時間がかかりました(かかっても30分程度なのですが)。

文明が発達することはいいことばかりあるわけではありません。何でもないことが何でもなくなる。恵まれていることが当たり前になっているので、そうでなくなった時に対処法がわからない。貧しい時に持っていた「感謝の心」がなくなってしまう。 「治に居て乱を忘れず」心したいものです。

歴史学者の磯田道史さんが、土曜日のNHKの番組で、大河ドラマ「西郷どん」(林真理子原作)のお話しをされていました。
磯田さん曰く、林さんは西郷隆盛を「国民の“死にたくない”気持ちの積み重ねに応えることが政治であり、そのために尽くす明治時代で最初で最後の政治家」と捉えているのだと。
西郷さんは、ひとりひとりの心ある者として「国民」を考えた人なのです。明治大帝も「西郷、西郷」と別格に対しておられたとか。国賊である人が日本国民全てに愛されるとは、まさしく西郷さんの極め付けの人間力に他なりません。

明治150年の平成30年。貧しかった明治から学ぶことは山ほどあります。
私も少しずつ「歴史に学ぶ賢者」の入口に近づきたいと思います。

小林 博重

iPhoneから送信